真相紀行– category –
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真相紀行
昭和天皇の「・・しよ〜」という強力な決意〜日本の歴史に太い筋を入れる「昭和天皇独白録」・最重要時代「昭和」・支那事変と三国同盟〜|昭和天皇独白録12・昭和の真実
日支関係への昭和天皇の思い -
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信長会心の全軍突撃〜「正面突撃」だった桶狭間・「水を撒くようにどっと崩れた」今川軍・「この上もない難所」桶狭間〜|桶狭間の戦い5・信長公記5
壊滅した今川軍 -
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「率先して自ら事に当たる」大久保利通〜岩倉使節団で結びついた二人・西郷隆盛を切って捨てた伊藤博文・「蹶起された」明治政府の論理〜|伊藤公直話5・エピソード
伊藤博文が語る大久保利通 -
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大長老・平沼騏一郎の超正論+「夢の又夢」の日米共同で戦争停止〜「米参戦」の未来を的確に予言した松岡洋右・「絶望的交渉」継続へ〜|陸海軍の迷走30・日米開戦と真珠湾へ
大長老の夢の「日米共同」案 -
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丁寧に家臣を統率した信長〜織田軍に味方した台風級の暴風雨・「敵が掛かってきたら引き、敵が退いたら追う」シンプルな戦い方〜|桶狭間の戦い4・信長公記4
覇王・信長の若き頃の家臣への姿勢 -
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Noを言えない天皇と憲法の慣習法〜東京裁判における木戸発言・「謎の影響力」を有した木戸幸一内大臣・元老不在と東條首相推薦〜|昭和天皇独白録11・昭和の真実
木戸幸一が語る天皇の権限 -
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「追放人たちの避難所」だった「圧倒的自治都市」堺〜30代前半で「戦の達人」に到達した信長・難なく稲葉山城攻略〜|ルイス・フロイス「日本史」7
日本ただ一つの異例の都市・堺 -
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「深田に一騎ずつ」を強行した信長〜「敦盛だけ」の信長と「三番」の義元・若いながら老練な家康・「信長止めた家老」への配慮〜|桶狭間の戦い3・信長公記3
「桶狭間」に登場した家康 -
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「対米交渉決裂」に即飛躍した松岡洋右〜冷静に反論する杉山参謀総長・悠長すぎた帝国政府の姿勢・斎藤分析+松岡激怒の二日後の連絡会議〜|陸海軍の迷走29・日米開戦と真珠湾へ
絶対にハルを許せない松岡外相 -
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西南戦争は「実に馬鹿馬鹿しい間違い」〜大幹部達の内輪揉めと大内戦・「維新成立まで」の西郷隆盛評・次世代明治政府幹部の西郷への考え方〜|伊藤公直話4・エピソード
西郷を切って捨てた伊藤 -
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「信長と一緒に駆けた」五名の小姓のフルネーム〜不思議な「〜守」・「謡を三番うたった」今川義元・緻密過ぎる牛一の描写〜|桶狭間の戦い2・信長公記2
信長のデビュー戦「桶狭間」の真実 -
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軍部と一緒に走った大日本帝国臣民〜「米国倒せ!」の怒号と熱気・国民的憤激に油注いだ米国「排日移民法」・「対岸の火事」欧州大戦〜|昭和天皇独白録10・昭和の真実
第二次世界大戦前の日本国民の感情 -
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大規模かつ基本的な信長の美濃攻略戦・「偽装+挟撃」で一気に制圧・抜群だったイエズス会の情報収集能力・緻密な勢力図の把握〜|ルイス・フロイス「日本史」6
戦略・戦術の基本と美濃攻略戦 -
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「ハル・ノート」への茨の道〜「凄まじい気迫」をビンビン撒き散らした松岡・超激怒+米案「即却下」・露呈した外交不一致〜|陸海軍の迷走28・日米開戦と真珠湾へ
早期に決まっていた「ハル・ノート」 -
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西郷隆盛に対して冷たい伊藤博文 〜「豪傑だが、守成の人ではない」・「何はともあれ大久保と木戸」の人生・伊藤が見た維新の四傑〜|伊藤公直話3・エピソード
創業・守成と西郷隆盛 -
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「超一級資料」信長公記〜太田牛一が生きた「信長の時代」の記録・「桶狭間」前夜の生き生きとした描写・信長「鎧をつけ、立ったまま食事」〜|桶狭間の戦い1・信長公記1
信長の全ての貴重な記録 -
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昭和天皇が語る「大東亜戦争の遠因」〜排日移民法と国民的憤激・真っ当過ぎる「人種差別撤廃」主張した帝国・溜まった憤激マグマの行き先〜|昭和天皇独白録9・昭和の真実
第一次世界大戦のパリ会議での大挫折 -
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時には憂鬱になった信長〜リアリティあり過ぎる描写とフロイスの文章力・16世紀「二大覇権国」のポルトガル・「世界分割」トルデシリャス条約〜|ルイス・フロイス「日本史」5
超大国ポルトガルから来たフロイス -
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「松岡外交の守護神」斎藤良衛の登場〜「全てが論外」の斎藤分析・「三国同盟脱退」「日本の発展妨害」・密接だった満鉄と外務省〜|陸海軍の迷走27・日米開戦と真珠湾へ
官僚的で明確な斎藤分析 -
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「法皇不在」の頼りない帝国陸軍〜昭和天皇が考えた「敗戦の最大の理由」・大局を「考えなかった」こと・「便所の扉」と呼ばれた杉山参謀総長〜|昭和天皇独白録8・昭和の真実
「陸軍の法皇」と曖昧な対米戦軍部 -
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「木戸と大久保が全て」の伊藤博文〜維新の英傑たちへの思い・幕末維新から明治を駆け抜けた伊藤・「維新の後輩」から大躍進〜|伊藤公直話2・エピソード
木戸と大久保に引き立てられた伊藤 -
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「心気広闊」の大戦略家・織田信長〜室町幕府の香りが残存した戦国・「形だけは当初法華宗」の記述・本能寺と安土宗論〜|ルイス・フロイス「日本史」4
信長が生きた時代と既存勢力 -
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初代内閣総理大臣・伊藤博文の赤裸々な告白〜爆発的に売れた本・「伊藤公直話」の信頼性・「軍人バッコ」二二六事件の年に発刊〜|伊藤公直話1・エピソード
圧倒的存在感の伊藤博文 -
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「別格の科学力」を有したドイツ帝国〜アインシュタインとプランク・大英帝国との「手頃な講和」望んだヒトラー・「愚策」の独ソ戦〜|陸海軍の迷走26・日米開戦と真珠湾へ
圧倒的「科学大国」だったドイツ -
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昭和天皇の「帝国陸海軍敗因」の本音〜稚拙な戦略と戦術・「軍人バッコ」+「進むを知り、退くを知らない」帝国陸海軍〜|昭和天皇独白録7・昭和の真実
赤裸々に語った昭和天皇 -
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「肩の上から話をした」織田信長が見ていた未来〜既存勢力への睨み・「中位の背丈だった」信長〜|ルイス・フロイス「日本史」3
リアルな信長の人物像 -
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「国家侮辱文書」とルーズベルトの思惑〜悪夢の「ヒトラー欧州制圧」・対日戦の「上手な開始方法」探る米国・なぜか放置した米国対案〜|陸海軍の迷走25・日米開戦と真珠湾へ
「欧州戦争には参戦せず」の公約 -
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敗戦の原因第四「常識ある首脳者の不存在」〜昭和天皇から見た「山縣有朋と大山巌と山本権兵衛」・「下剋上」の帝国陸海軍〜|昭和天皇独白録6・昭和の真実
反乱事件と昭和動乱 -
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敗戦の原因第二「精神重視で科学軽視」〜石油で無限大倍の米国との戦争・第三「陸海軍の不一致」・険悪を超えてバラバラだった帝国陸海軍〜|昭和天皇独白録5・昭和の真実
軍事技術の要請もバラバラだった陸海軍 -
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超一級資料のルイス・フロイス「日本史」〜「信長公記」との違い・織田信長に関する様々な記録や資料たち・一次資料と二次資料〜|ルイス・フロイス「日本史」2
「フロイスの主観」が思い切り入った描写 -
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超高圧的なハルの「通告」〜松岡外相を「消したらどうか」の米要望・「棚ざらし」だった米国との交渉・「比較的穏当」だった米国対案|陸海軍の迷走24・日米開戦と真珠湾へ
突如登場したハル・ステートメント -
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「最下級大名」から天下制した織田信長〜新たな「戦国の覇王」へ・「たった一日」だった関ヶ原の戦い・本能寺の変当時の足利義昭将軍〜|ルイス・フロイス「日本史」1
織田信長が想定した「新たな知世の形式」 -
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昭和天皇が語る敗戦の原因〜兵法の根本原理「未体得」の陸海軍将校・敗戦後一年以内に昭和天皇が「独白」した様々な真実〜|昭和天皇独白録4・昭和の真実
敗戦原因の筆頭は何か? -
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ゾルゲが探知した最高機密「新国策」〜改訂の意義が不明瞭な曖昧性・帝國陸海軍未曾有の大動員と関特演・独ソ戦に全て向けたスターリン〜|陸海軍の迷走23・日米開戦と真珠湾へ
ゾルゲが把握した帝国のソ連侵攻可能性 -
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「形式的」となった御前会議〜大日本帝国最高意思決定機関の行方・世界最長の王室皇室である「日本の皇室」・日本国の根幹である皇室〜|昭和天皇独白録3・昭和の真実
大日本帝国の本質と御前会議 -
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原枢密院議長の「謎の発言」の真意〜日ソ中立条約と独ソ不可侵条約・近衛首相と杉山総長と永野総長のバラバラな説明・御前会議の謎〜|陸海軍の迷走22・日米開戦と真珠湾へ
原嘉道の謎の主張 -
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御前会議というもの〜1938年まで開催されなかった御前会議・「大元帥」であった昭和天皇vs「米軍最高司令官」の米大統領〜|昭和天皇独白録2・昭和の真実
御前会議に対する昭和天皇の考え -
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昭和天皇が語る「昭和の真実」・昭和天皇独白録〜陸海軍を統帥した天皇・大日本帝国憲法下の異質な国家大日本帝国〜|昭和天皇独白録1・昭和の真実
帝国陸海軍の統帥権と昭和天皇 -
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「英米戦必至」の永野軍令部総長の説明〜「南方と英米」の帝国海軍意思決定が異常に遅い+曖昧だった大日本帝国・独伊米英ソ中との違い〜|陸海軍の迷走21・日米開戦と真珠湾へ
ある意味で明確だった永野総長 -
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「とにかく支那事変」だった陸軍〜南京から重慶へ首都移転した蒋介石・「陸軍の統括者」ではなかった東條陸軍大臣・天皇輔弼役の参謀総長〜|陸海軍の迷走20・日米開戦と真珠湾へ
泥沼化した支那事変 -
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近衛首相の昭和天皇への「新国策」説明〜曖昧でモヤモヤの国策・ようやく決定した国家の新たな大方針・御前会議での説明へ〜|陸海軍の迷走19・日米開戦と真珠湾へ
「南も北も」と触れなかった対米関係 -
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「会して議せず、議して決せず」近衛首相〜ようやく決定した新国策・全く一貫性がなかった松岡洋右の主張・ドイツとソ連の「仲立ち」崩壊〜|陸海軍の迷走18・日米開戦と真珠湾へ
「三国同盟破棄」の意思表していた近衛首相 -
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「小田原評定」化した帝国最高首脳会議〜「日米交渉悲観論」を発した松岡洋右・「要検討」で終了した会議・及川古志郎の謎の意見〜|陸海軍の迷走17・日米開戦と真珠湾へ
まとまらない各者の意見 -
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大久保利通と川路利良が使用した「凄まじい隠語」〜坊主と一向宗と黒砂糖・薩摩の蠢動と薩摩軍団オールスター・大久保を「止めた」伊藤博文〜|岩倉公実記7・西南戦争・エピソード
険悪すぎた私学校と政府 -
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陸海軍の大方針を決めようとした松岡外相〜スターリンと日ソ中立条約・極めて重要な「第一級資料」大東亜戦争全史・服部卓四郎の思い〜|陸海軍の迷走16・日米開戦と真珠湾へ
緻密に事実描写する「大東亜戦争全史」 -
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松岡洋右が若き頃に米国で受けた超衝撃〜「日本は支那の一つの州」という誤解・異様なほど巨大国家であり続けたアメリカ合衆国・50の強力な州の連合〜|陸海軍の迷走15・日米開戦と真珠湾へ
米国への反発心強めた、若き頃の松岡洋右 -
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「信長+義経+謙信」目指した山本五十六〜乾坤一擲の大博打「真珠湾」・自ら作戦立案した山本長官・「真珠湾」想定して猛訓練〜|陸海軍の迷走14・日米開戦と真珠湾へ
世界最高の軍事エッセンスを詰め込む「真珠湾」 -
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米政府から「最も敵対視」されていた松岡〜松岡外相を見限っていたハル長官・ドイツの根幹に迫る「大島情報」・米ソに対する誤認識〜|陸海軍の迷走13・日米開戦と真珠湾へ
「米国はソ連が嫌い」であるはず -
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辞任すべきだった松岡洋右〜リッベントロップ「独ソ戦不可避」+大島情報・「独ソ戦は1/2」の誤認識・日本に強い疑念を持った米国〜|陸海軍の迷走12・日米開戦と真珠湾へ
超ドイツ通だった大島浩・独大使 -
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「超甘い」目算を持っていた松岡外相〜ドイツの超過大評価・「若者を欧州に送らない」公約で圧勝したルーズベルト大統領・早々に参戦決めていた米国・ヒトラーが目指した最新兵器〜|陸海軍の迷走11・日米開戦と真珠湾へ
甘すぎた松岡洋右 -
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帝国政府を牽引し続けた「事実上トップ」の松岡洋右〜ほぼ無言の近衛文麿首相・「五摂家筆頭」近衛家の肖像・帝国政府と大本営大幹部の中で「若造」〜|陸海軍の迷走10・日米開戦と真珠湾へ
「書いては出さぬ」松岡外相 -
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ヒトラー率いるドイツに「誠心誠意」目指した松岡洋右〜「魔術師のような強さ」見せたヒトラー・「食糧確保」の常識的判断〜|陸海軍の迷走9・日米開戦と真珠湾へ
ただ「引っ掻き回していた」松岡洋右 -
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日独によるソ連挟撃に揺れる帝国陸海軍〜「南北曖昧」な陸軍と「南が先」と明確な帝国海軍・ヒトラーが警戒した「最近までNo.1だったUK+今No.1のUS」〜|陸海軍の迷走8・日米開戦と真珠湾へ
足並み揃わぬ陸海軍 -
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異常に強気だったヒトラー〜冷静に分析していた参謀本部・ルドルフヘスの「謎の英国行」・大英帝国との講和模索したドイツ〜|陸海軍の迷走7・日米開戦と真珠湾へ
的確だった参謀本部の分析力 -
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バルバロッサ作戦を「正式通告」しなかったドイツ〜驚愕した帝国政府・陸海軍共に「世界最強クラス」だった大日本帝国・超強気の永野総長〜|陸海軍の迷走6・日米開戦と真珠湾へ
不思議なほど甘い観測の外交 -
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西郷と大久保の仲介役を目論んだ川村純義〜政府内の数少ない「大久保党」・「最後まで薩摩藩士」だった西郷隆盛と私学校党〜|岩倉公実記6・西南戦争・エピソード
慌てふためいた西郷の親戚・川村純義 -
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甘い認識だった松岡洋右外相〜日本に「独ソ戦」を事前に伝えたドイツ・世界四大ブロックの一つ「東亜の覇者」目指した大日本帝国〜|陸海軍の迷走5・日米開戦と真珠湾へ
ヒトラーの腹心リッベントロップ -
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大久保が暫し「手元に置いた」西郷反乱の情報〜大久保から岩倉へ・不安定な明治維新の成立と明治六年の政変・「萩の乱」の大ショック・維新の原動力=松下村塾の反撃〜|岩倉公実記5・西南戦争・エピソード
西郷と大久保の決裂 -
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早々に大久保内務卿に曖昧通報した大山県令〜「私学校」の名称の意味・幕末維新の裏側を生み出した岩倉・薩摩でも長州でもない公家の視点〜|岩倉公実記4・西南戦争・エピソード
旧薩摩藩士上部の「悲壮で壮絶な意志」 -
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松岡洋右外相の運命の予言「南へゆくのは危険」〜「東へ侵攻」を目論んだ山本長官・西と南と東の三方作戦〜|陸海軍の迷走4・日米開戦と真珠湾へ
北進論と南進論 -
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「世界中に啖呵切った」松岡洋右の曖昧路線〜置き忘れられた日米交渉・「日仏印の共同防衛」の南部進駐望む帝国・米国の意思の早期確定〜|陸海軍の迷走3・日米開戦と真珠湾へ
「ミッドウェーの根幹的問題」の遠因 -
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私学校生徒に「迫られていた」西郷隆盛〜剣の達人大山綱良県令・「唯一人の陸軍大将」であり続けた西郷・篠原+桐野と私学校〜|岩倉公実記3・西南戦争・エピソード
西南戦争の導火線 -
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幕末維新から新政府にかけた横断的視点「岩倉公実記」〜「鹿児島県反乱発端ノ事」・篠原国幹と桐野利秋のポジション〜|岩倉公実記2・西南戦争・エピソード
西南戦争の「桐野の独断」の真相 -
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「岩倉公実記」から見る幕末維新の真相〜「幕末維新の大妖怪」岩倉具視の視点と歴史〜|岩倉公実記1・エピソード
幕末維新の第一級資料 -
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ミッドウェー作戦を「やむなく承認した」永野総長の真意〜強行した山本長官・超強硬派だった永野修身・蘭印仏印への進駐と基地〜|陸海軍の迷走2・日米開戦と真珠湾へ
ミッドウェーに至る永野総長の思考 -
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圧倒的な大勝利を飾った真珠湾とマレー〜米英を同時に敵に回す「想定外」・「病人」の日米関係を超悲観的に考えていた永野総長〜|陸海軍の迷走1・日米開戦と真珠湾へ
「米英には勝てない」と明言していた米内光政 -
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政権維持続けた「現」将軍義昭と「鞆幕府」〜織田信長らしさ全開の長篠の戦い・「超合理的な軍事の天才」と三段打ち・足利将軍と織田信長の異常な確執・「将軍を消す」メリットとデメリット〜|本能寺の変23・エピソード・戦国時代の終焉
侮れぬ義昭の「幕府ごっこ」 -
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織田信長が見つめていた日本国の将来〜現将軍足利義昭との決着・一気に東に領土が拡大した織田家・超正統派武田家討滅戦・「清和源氏嫡流+守護」武田の影響力〜|本能寺の変22・エピソード・戦国時代の終焉
武田と織田の家柄 -
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天下統一後の信長の国家像「織田家のかたち」〜日本の中枢と天皇を押さえた「圧倒的存在」の織田家・織田家と九州四国〜|本能寺の変21・謀叛の理由・エピソード・戦国時代の終焉
信長が考えていた「織田家のかたち」 -
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天皇と朝廷を掌握した織田信長〜「長篠」後も猛烈に暴れ回った武田・京と及び周辺を完全に押さえた織田家・武田家の「朝敵」指定〜|本能寺の変20・理由・エピソード・戦国時代の終焉
朝廷と信長 -
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本能寺の変当時の信長の「在京理由」〜超弱体化した強敵上杉・謀反成功の理由と信長の超合理的思考・「毛利家朝敵指定」の可能性〜|本能寺の変19・理由・エピソード・戦国時代の終焉
なぜ、信長が上洛していたのか -
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ポルトガル船が漂着した門倉崎〜鉄砲伝来の真相・日本の歴史に「最も影響与えた島」種子島・とても美しい門倉崎・青い海と緑の自然と白い雲〜|種子島4・戦国時代と鉄砲
現地で感じる「歴史の真相」